セレックQ&A

2015.06.23更新

保険診療で用いるレジン(プラスチック素材)の修復治療に比べると、着色・変色・摩耗などの心配がありません。また、金属を用いた修復治療と比べても、歯垢(プラーク)が付着しにくく、アレルギーの心配もありません。ゴールド(金属)や保険適用銀歯と比較すると、プラークの付着は量は1/3以下だという報告があります。また、セレックで使用するセラミックは、専門の工場にて規格生産しているため、異物などの混入がなく、セラミック素材として安定しております。

投稿者: きたみち歯科医院